アレルギーの理論と実践

アトピー性皮膚炎、花粉症、喘息、鼻炎、結膜炎などアレルギー疾患に対する理論的考察と具体的実践

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あたらしい皮膚科学

参考リンクhttp://www.derm-hokudai.jp/textbook/

 いまだ更新できずにいますが、まぁ多趣味すぎるのが原因ですねw。
ずっと前から疑問に思って、憶測ばかり先行して、答えが見つからないアレルギー関連の事柄の一つに、「なぜ、耳切れ が起こるのか?」についてなんです。
この発症機序(メカニズム)はなんなのでしょうか・・・

うまくいかない・・

タグがうまくいかないですねぇ・・ firefoxでみると左のタグリストの表示が変・・ ふと思ったけど nobr は使わない方がよかったような・・

http://isamuu.blog23.fc2.com/


追記、新しいVersionを使ってみました。んー素晴らしいです。カスタマイズもしやすくてバッチリ。

エイプリルフール

 しまった・・・ エイプリルフールだったんだ・・・
なにかネタを書くの忘れてた・・

胸が痛い・

 んーどうも明け方とか安静にしているときに、胸がつるように痛むときがある・・・
 しかもここ数年かけてどんどん頻度や痛みが増していってるような・・・
 調べてみたけど狭心症かなにかかな・・・ でも痛いのは一時的だからどうも病院へ足が向かない・・・ 

体調が・・

 んー、顎下左側のリンパ節が腫れて痛いし、どうもヘルペスっぽい症状が出てる。 
07年1月の検査 EBV-抗VCA IgG は正常値が10(単位、倍)以下の所、160もあります。
 ASO 溶連菌の抗体値は282で若干高め。(正常値235IU/ML以下
基準範囲: 159 IU/ml以下(平成14年7月1日より)
過去の基準値:成人:240単位未満、小児:320単位未満→参照扱い(平成14年6月29日まで)
      273 IU/ml  未満(平成14年3月31日まで)

(EBV 抗VCA-IgM 抗体 、EBV 抗EA-DR IgA抗体 もちゃんと免疫系が反応しているか調べておくか。)

 アトピー、アレルギーは治せてもすぐには免疫系は戻らず、ここ数年ヘルペスが出やすいのは変わらないなぁ。どうしたものか、薬を処方してもらおうかな・・・ガンシクロビルか・・副作用こわ〜
 でも結局免疫系を含めた基礎代謝が正常でないと薬を飲んでもまた元に戻る可能性があるしなぁ・・・むむ〜
 
 しかも寝る直後にめずらしく体温が36.3℃もある。
でも起きたらやっぱり36.0℃かぁ・・・
 まぁ最近は起きてるときの体温は正常な36.7±0.2なので問題ないわけですが・・・

納豆

 自分は関西人ですが、納豆嫌いを克服し、今ではよく食べるようになりました。でもスーパーで色々な納豆を食べてみて、一番お気に入りなのがあづま食品株式会社納豆なのですが、いまいち人気がないのか、スーパーに行っても売ってないことがあります。環境に配慮したパッケージを採用したものや、有機栽培大豆の納豆もありますので、もっと取扱量も増えて欲しいものです。

むむ〜 花粉飛んでるのかな・・

 地球温暖化が原因なんでしょうが、今年は暖冬でどうも春と冬との境目がわかりにくいですよね。 でも花粉症持ちだと花粉が春を知らせてくれますので、春を身をもって知ることが出来ます。

 でも自分はIgE抗体では反応あるのに全くスギ花粉症の症状がないのでなんだか春が来たという実感が湧きません・・・。 以前なら誰よりも敏感にアレルゲンの存在が分かったし、飛散量も体感できたのですが、今は全然わからなくなってます。また花粉などもアトピーを悪化させているように感じることもありましたが、そういったこともなくなりました。 

 しかし習慣とは恐ろしいもので、いまだに家に帰ると真っ先に部屋着に着替えないと気持ちが悪いんですw。(車の排気ガスとか煙草の煙などのせいで気持ちが悪いことには変わりがないか・・)
 花粉症を治すより習慣を直す方が難しいと思う今日この頃です。

もうちょい・・

 ふぅ、あともうちょいで、完成だ・・・ がんばれ 俺・・・

道路と安全

 僕は過去に何度か車との接触事故を経験したが、
その中で学んだことは自分を守ってくれるのは信号でもなければ、
道路交通法でもない。自分自身だけだということである。

 それは他の事にも言える。
安心、安全を提供してくれるものはいくつかある。
警察、病院、保険などである。
しかしアレルギーにおいてはどれもあてにならない。
あてになるのはやはり自分だけ。
でもそれでがんばってみると得ることが多い。
いまではアレルギーからですら、何かを得たと思える。

アレルギー検査報告書

 これからアレルギーに関して僕なりの理論を述べていこうかと思っています。
現在のアレルギー疾患に関する常識は矛盾、誤解だらけで原因究明は程遠いように感じます。
 まず私の血液検査結果を書いておこうと思います。

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質問 アレルギーと慢性疲労症候群(CFS)
アレルギーで慢性疲労症候群だ
アレルギーでCFSでない
アレルギーでないがCFSである
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